ホーム > 先輩カップルのウエディングレポート
やりたいことが全部叶って自分たちらしい結婚式ができました!
体育会系のふたりらしい元気で笑顔に満ちた結婚式
相談会で感じたプランナーの親身な態度や、婚礼料理の味など、いろいろな理由から挙式会場に選んだのは『ホテル白萩』。当日、厳かな雰囲気での神前式も無事に済み、親族紹介が始まるとふたりもゲストも、笑顔に次ぐ笑顔。ヒマワリに彩られたパーティでも、各両親の結婚写真をサプライズで盛り込んだプロフィールビデオ上映やマツタケ抽選会など、ゲストを退屈させない演出で盛り上げた。終盤には、新婦に内緒で新郎から感謝の手紙の朗読。ところが、新郎自身が感極まって泣いてしまい、最後まで感動とあたたかな笑いに満ちたパーティとなった。 (会場・式場:ホテル白萩)
スイートルームに前泊して準備バッチリ万全の体制で迎えた当日はもちろ大成功!
担当者の熱いハートが決め手!?日本三景でのホテルウエディング
日本三景を臨むという魅力的なロケーションと、何よりホテル担当者の《ハート》が会場選びの決め手に。「不安になって何回お電話しても『大丈夫ですよ』とやさしく言われました」と、しっかり支えてもらえたそう。前日には、スイートルームに泊まり「温泉に入って肌もピカピカ」になって準備OK!神前式だったので、お色直しの際、ドレス姿の新婦は大好きな父親と入場。新郎とバトンタッチし、指輪の交換をするというチャペル式風の入場はゲストにも好評だった。ブーケや装花は新郎がプロデュースするなど、手作り感もあふれたウエディングになった。 (会場・式場:松島センチュリーホテル)
光差し込むチャペル挙式とゲスト参加の披露宴で想像以上にステキな結婚式になりました
たくさんの協力を得て叶えた感激のウエディング
知り合ったのは10年前。それから4年経ち交際がスタート。そして「今では一緒にいるのが一番自然体でいられる」ことと、両親の後押しもあり結婚へ。チャペルでの挙式は、参列したゲストだけじゃなく、まるで空まで祝福しているかのように光にあふれた誓いに。ゲストもより楽しめるようにと参加型を考えていたパーティでは、サムシングフォーのうち《新しい物》《古い物》《借りた物》の3つを会場内から集め新婦へ渡したり、『西洋のタビ5泊7日分』として、靴下7足などが当たるイベントを行なう (会場・式場:仙台 勝山館 SHOZANKAN)
スタッフの細やかな気配りで、準備から当日までスムーズで楽しい挙式でした!
神殿やホテルの雰囲気に即決家族と仲間に囲まれた楽しい結婚式
同僚として知り合ったふたりは、付き合い始めてすぐに同棲をスタート。それから4年。お互いが大切な存在になった今、赤ちゃんができたこともあり結婚を決意した。会場は、立地や、神殿、ホテル自体、そしてスタッフの雰囲気を気に入った『ホテルモントレ仙台』に決定。長時間の打ち合わせにも笑顔を絶やさず応対してくれるプランナーには、いろいろわがままも聞いてもらったと感謝しきり。ケーキ入刀でそれぞれの母親に食べさせてもらったり、興に乗った友人のスピーチが長くなるなど、サプライズもありのパーティは終始笑顔に包まれていた (会場・式場:ホテルモントレ仙台)
お色直しのクイズや新郎も参加した余興など
大盛り上がりの楽しい結婚式になりました
スタッフのサポートで叶えた
最後までステキな一日
新郎の出張もあり本格的な準備を始めたのは一カ月前。無事に迎えた当日、挙式は家族と親族だけのはずが、扉が開くとそこには友人や仕事仲間の面々!みんなからの祝福で、サプライズな感動のチャペル式となった。挙式後のパーティは楽しい余興もたくさん。お色直しでは、新婦のドレスの色と新郎の変わった部分を当てるクイズを開催。新郎の変化はぎりぎりまで悩んだが、会場が用意してくれたカツラに決定。ゲストの解答もさまざまで盛り上がった。予定よりも若干時間を押してしまったが、会場スタッフのサポートにより、ふたりもゲストも満足の式となった。 (会場・式場:ホテル白萩)















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