ホーム > 先輩カップルのウエディングレポート
参加型のゲームなどで、ゲストとの距離がない
アットホームな結婚式にしました
きらびやかな夜景がふたりを彩る
ムードあるナイトウエディング
ナイトウエディングにあこがれていたということで、夜景の見えるホテル最上階のバンケットを即決。挙式するチャペルも、「バージンロードを戻らないところ」が気に入ったそう。当日は、ノリのよい牧師のおかげで緊張もほぐれ和やかに行なえたみたい。夕方から始まった披露宴では、乾杯と同時にカーテンが開き、感動的な街の輝きがふたりの門出を彩るなかでスタート。各テーブルでの写真撮影や、ふたりがサーブするデザートビュッフェ、新郎新婦それぞれが目隠しをして相手を当てるクイズなど、ゲストとの距離が近いアットホームな結婚式を叶えた。 (会場・式場:ホテルメトロポリタン仙台)
挙式後にゲストみんなに「楽しかった!」と
いってもらえたのがうれしかったです
最初から最後まで笑顔が続く
アットホームな祝福いっぱいのW
挙式は考えていなかったけど、せっかくだからと気軽にブライダルフェアへ行ってみたふたり。初めてのフェアで、「ほかには無い感じでステキだった」というチャペルや模擬挙式を見学し、ホテルのスタッフと触れ合ううちに気分も盛り上がり、気づけば即決してたとか。《涙と感動》的なものではなく、終始笑っていられるような楽しい式にしたいうことで、ゲストは親戚や友人などを中心に。当日は、テンション高めの牧師さんや、何をいわれるかハラハラしたという友人による新郎新婦のエピソードの詩吟、歌の余興などにより、希望通りの楽しい一日になった。 (会場・式場:ホテルメトロポリタン仙台)
会場担当者の方や司会の方との息もピッタリで
すべてにおいて希望通り進められました!
一目ぼれした輝くチャペルで
ゲストもよろこぶ挙式を実現!
フェアで見たチャペルでの光の演出に一目ぼれしたことから、会場を決定。その魅了されたチャペルでの挙式はゲストにも好評だったそう。披露宴は《スタイリッシュな中に、少しかわいらしさ》を盛り込んだイメージに。キャンドルサービスでは、ホロスペックスをゲストへ配り、光がハート型に見えるよう演出。お色直しではそれぞれの母親を呼び、手をつないで退場するサプライズを行なった。また、両親へは、新郎新婦、それぞれが生まれたときのウエイトベアをプレゼント。「こんなに重かったのか(笑)」と、懐かしむとともに、成長と結婚のよろこびをかみ締めたようだ (会場・式場:ホテルメトロポリタン仙台)














ブライダルフェア好評開催中
英国の気品と伝統が薫るロイヤルウエディングが叶う