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『ティアラネット』はさまざまなウエディングの形をご提案することで、結婚するふたりを応援します。

ティアラネット 宮城・仙台の結婚式場選び

幸せなふたりに贈る 4つのウエディングスタイル

「たくさんの人に祝福されたい!」「結婚式よりも新生活が優先」
「お互いの家族だけの小さな食事会でいいかな」。
新郎新婦の数だけ、ウエディングにもスタイルがあります。
もちろん「結婚は日常生活の延長、特に何も変わらない」――
そんなカップルもいるでしょう。
実際、結婚したからと言って特に何もしない“ナシ婚”派や、顔合わせの延長線上で会食だけというような
カップルが増えています。
でも一生に一度の幸せな日を、せっかくだからふたりらしいカタチで晴れやかにお祝いしませんか?
多くの人に囲まれて特別な日を過ごす「挙式+披露宴」に、
披露宴よりはちょっとカジュアルな「挙式+食事会」スタイル。
「挙式のみ」ならふたりだけのロマンティックなウエディングも可能です。
セレモニーが苦手な人には「フォトウエディング」という選択も。
時間がなくても、お金がなくても、恥ずかしがり屋さんにも心に残る一日を。
『ティアラネット』はさまざまなウエディングの形をご提案することで、結婚するふたりを応援します。

せっかくだから、とびっきりの結婚式を 挙式+披露宴

チャペルや神前での神聖な挙式の後に披露宴というのが、みなさんが思い浮かべる結婚式の一般的なカタチでしょう。セレモニーと華やかなパーティの両方を行うスタイルは、親族や職場へのきちんとした結婚の報告の場としてふさわしく、女性の多くが抱く「花嫁への憧れ」を叶えてくれます。

しかし同時に、お金と時間のかかるイメージから敬遠してしまうカップルや、「授かり婚」で体への負担を考えてあきらめたという人も。セレモニー自体が苦手で、自分たちが式やパーティで主役として扱われることに抵抗があるという意見もあります。でもちょっと待って!

そんなナシ婚派や、セレモニーを重視しないふたりでも、内容充実のウエディングをしたくなっちゃうような、うれしいプランやお得な成約特典付のフェアが『ティアラネット』にはあるんです!「授かり婚」で結婚式をあきらめているあなたには、短期間での準備が可能で、充実のサポートが魅力の選べるマタニティプラン。セレモニーが苦手で、あまりおおげさなことをしたくないという恥ずかしがり屋のふたりには、カジュアルな人前式や、新郎新婦よりもゲストを主役とするおもてなし重視のプラン活用がおすすめ。「正直言ってお金もないし、結婚式自体が面倒」なんて考えなら、少人数のゲストや、準備期間・挙式日を限定するプランの利用で、リーズナブルに理想のウエディングが叶います。誓いの言葉はなくとも、結婚はできます。けれどウエディングセレモニー&パーティの楽しさや感動、奥深さを知る『ティアラネット』は、その魅力を一人でも多くの花婿、花嫁に知ってもらいたいと思うのです。

挙式+披露宴プランを見る

感謝を伝え、新たな絆を育むテーブル 挙式+会食

それでもやっぱり華々しい披露宴は気が引けるというカップルは、挙式の後にシンプルなパーティはいかが? ともにテーブルを囲み、おいしい食事を前にすると、人の心は自然とほぐれます。結婚とは家族が増えて、新たな絆を育むもの。

これまでふたりを見守ってきてくれた一人ひとりに感謝の気持ちを伝え、新しい家族や互いの大切な人との関係を築く――挙式後の会食は、そんな貴重な時間と場を提供してくれます。
会食スタイルのウエディングは、シンプルにゲストを食事でもてなします。特別な演出がないからこそ、食事と場所にはこだわりたいもの。中でもゲストの満足度が高いのは、洗練されたサービスと上質な空間のホテル、ゲストハウスや専用フロアー貸切りで特別感あふれる専門会場、至福の味でゲストをもてなすレストランなどでしょうか。さまざまな会場や施設に足を運ぶことで、ふたりの理想を叶えてくれる場所にきっと出会えるはず。施設によっては試食のできるフェアもあるから、デートついでに会場の雰囲気と、こだわりの味を自らの舌で確かめてみては。
また最近、このような会食スタイルでのウエディングや、家族や身近な人だけを招いて行う少人数の「小さな結婚式」が注目されており、挙式と会食をセットにしたお得で内容充実のプランも増えてきています。この日のためにあつらえられた空間と特別な料理で、心に残るひとときをゲストとともに過ごしましょう。

挙式+会食プランを見る

ふたりの絆を深める魔法のひととき 挙式のみ

挙式は新郎新婦が新たな一歩を踏み出すための大切な時間で、誓いの言葉はふたりの結婚への決意表明です。「ふたりで頑張っていこうと、あらためて思った」「相手の誓いの言葉を聞いて感動した」――花婿花嫁の多くが、挙式の際に結婚したという“実感”を持ち、相手への想いを強くしたと言います。それぞれが正装して臨む挙式にはふたりの絆を深める、不思議な魔法があるのです。
そんな特別感のあるセレモニーだからこそ、気恥かしさを感じる人も多いのは事実。しかし多くの施設や会場で新郎新婦ふたりだけでも可能な挙式プランが用意されていますし、ドレスショップには挙式時の衣裳の貸し出しプランもあります。

チャペルや神社、お寺の持つ厳かな雰囲気は、そんな気持ちを吹き飛ばし、気を引き締めてくれる効果があると感じます。まして自由なスタイルで誓いを立てられる人前式なら、それほど恥ずかしくもありません。夫(妻)が嫌がったからという理由で、結婚式をあきらめたという話もよく聞きますが、たいてい後日、「教会での結婚式に憧れていたんだけどな…」なんて言われるのがオチ。そんなことにならないように、ふたりでよく話し合い、式だけでも挙げておくことをおすすめします。ドレスなどの衣裳も含まれたリーズナブルなプランなら、デート気分で気軽に挙式ができちゃいますよ。さらにオプションで、食事会やロケーションフォトの撮影も可能なので、花嫁にサプライズでプレゼントするのもステキです。

挙式のみプランを見る

花嫁姿の写真は一生の宝物 フォトウエディング

女の子はおとぎ話のお姫様のように華やかなドレスや着物をまとい、いつか自分が花嫁になる日を夢に見ます。そして自分が最高に美しく装った姿を、形に残したいという願望もあるのです。また女性は記念日にこだわります。お互いの誕生日はもちろん、「ふたりが付き合い始めた日」「初めて手をつないだ日」までお祝いしている女性も! 正直、男性には理解しがたいことばかりでしょう。

そんな女性にとって結婚というのは人生最大のイベントであり、表面上は「あなたと結婚できるだけで幸せよ」なんて言ってくれていても、ウエディングドレスや記念写真に心のどこかでこだわっていたりするのです。
そして実際にウエディングドレスを着た花嫁は、その最高に美しく装った自分の写真を後日何度も何度も見返して、幸せな思い出に浸ったりもします。結婚記念日が来るたびに「あのとき写真を撮っておけばよかった…」なんて、大切な奥さんにそんな後悔をしてほしくないもの。5年後、10年後にお互いの想いを再確認する、写真はきっとその手助けもしてくれるでしょう。一生を誓った相手との軌跡を残すため、花嫁姿を写真に残しておくことをおすすめします。フォトウエディングプランは、フォトスタジオだけでなく、各会場や式場、ドレスショップにも用意されています。また、家族の一員であるペットと一緒にフレームに収まることのできるプランや、趣味や思い出の品を持ち込んでの撮影、大好きな場所での出張ロケーションフォトなど、撮影には各施設でさまざまな特色があるので、ふたりの希望に沿った一枚を残せる施設やプランを選びましょう。結婚当初は妊娠中だったり、経済的理由でウエディングドレスを着る機会がなかったという人には、あらためて家族みんなで撮影できるというのも魅力です。

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